沿革

大正12年5月
加福土地株式会社(当社前身)創立
木材倉庫業を開始
大正14年5月
加福貯木場 営業開始
昭和15年4月
旧倉庫業法による倉庫証券発行の許可を受ける
昭和19年5月
社名を名古屋港木材倉庫株式会社に変更
昭和25年3月
税関貨物取扱人業の免許を受ける
昭和26年3月
名古屋水面倉庫株式会社を吸収合併
昭和26年9月
旧港湾運送事業法による一般港湾運送事業及び沿岸荷役事業の登録を受ける
昭和34年9月
伊勢湾台風により甚大な被害を受けたため全力で復興作業にあたる
昭和38年1月
倉庫業法による倉庫業の許可を受ける
昭和39年6月
港湾運送事業法による一般港湾運送事業「いかだ限定」及びいかだ運送事業の免許を受ける
昭和42年9月
一般港湾運送事業における業務の範囲を「木材限定」とする
昭和43年10月
⻄部木材港に事務所を開設し同港における営業を開始
昭和44年10月
通関業法による通関業の許可を受ける
昭和53年8月
損害保険代理業開始(平成23年1月廃業)
昭和56年4月
一般港湾運送事業における業務の範囲を「木材及び木材製品限定」とする
昭和58年5月
加福貯木場 埋め立て開始
昭和60年2月
木材チップ工場(現エコワールド名古屋) 操業開始
昭和60年3月
ゴルフ練習場(大江グランドゴルフ) 営業開始
昭和61年6月
製砂工場 操業開始(平成15年10月廃業)
平成4年3月
環境事業を名古屋港筏株式会社と合同で営業開始
平成5年3月
(株)ナゴヤフラワーガーデンを名古屋港筏(株)と合弁で設立し、海部郡弥富町(現弥富市)に大型園芸用品店を開店(平成15年5月閉店)
平成5年8月
製砂東海工場 操業開始(平成8年10月廃業)
平成7年3月
環境事業及び造園、塗装事業を名古屋港筏(株)より営業譲受
平成11年12月
生木破砕工場(現エコワールドバイオマス) 操業開始
平成12年10月
港湾労働者派遣事業の許可を受ける
平成13年6月
ミニガーデン事業を(株)ナゴヤフラワーガーデンより営業譲受(平成17年5月廃業)
平成14年10月
一般港湾運送事業における業務の範囲に「海貨業」を加える
平成17年8月
ISO14001の登録認証を取得
平成17年9月
木材チップ豊橋工場(エコワールド豊橋) 操業開始
平成19年9月
名古屋港筏(株)、名古屋港木材検量(株)を吸収合併
平成22年1月
本社ビル新築・移転
平成23年2月
一般港湾運送事業における業務の範囲に「PKS(パームカーネルシェル)」を加える
平成27年9月
木材チップ犬山工場(エコワールド犬山) 操業開始
貯木場跡地で太陽光発電事業開始
平成29年8月
一般港湾運送事業における業務の範囲に「木質チップ」を加える
令和4年2月
バイオマス発電事業(NPLWバイオマスパワープラント) 操業開始